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投資の基本

  • 好調なオーストラリア経済と米中貿易戦争の影響

    今後はさらに身近な国になるであろうオーストラリアですが、先進国のなかでも経済的にとても優秀で、近年は投資先としても魅力的な国として注目されています。ところが米国でのトランプ政権誕生以降、米中の関係は悪化による余波で好調なオーストラリア経済の行方が懸念されており、今回はその経済動向に迫ります。 Read More »

  • ソーシャルレンディングの5つのリスクとは?失敗を避ける方法も解説

    ソーシャルレンディングは1万円程度の少額から始めることができ、3~10%前後の高利回りが期待できます。ただし、ソーシャルレンディングは金融商品なので元本保証ではありません。投資には必ずリスクを伴います。ソーシャルレンディングのリスクをきちんと把握した上で投資を行うようにして下さい。それでは、具体的なリスクを見ていきましょう。 Read More »

  • ソーシャルレンディング事業者の信頼度比較3選

    ソーシャルレンディング業者は、インターネットを活用して資産運用を行いたい個人からお金を集め、企業に融資します。最低投資金額は1万円程度と少額で、3~10%程度の高い利回りが狙えます。元本割れが起こりにくく収益性が高いことから人気が高まっていて、ここ数年で新規参入する企業が増えています。ただ、新しいサービスなので、問題のある事業者もあり、信頼のおけるソーシャルレンディング会社を見極める必要があります。 Read More »

  • ソーシャルレンディングの仕組みについて詳しく解説

    金融とは、「お金を必要とする人にお金を提供する仕組み」です。これを最もシンプルに実現させたのが、「ソーシャルレンディング」です。この記事では、ソーシャルレンディングの仕組みについて詳しく解説していきます。 Read More »

  • モトリーフールの成長投資の原則

    株式市場では、富を築くために異なる戦略があります。インカム投資家は、配当を大事にします。バリュー投資家は、本源的価値以下で取引されている株を買おうとします。一方、成長投資家は、バリュエーションが高くても高成長を重視します。 Read More »

  • 調整局面に投資家はどう反応すべきか

    長期的に見た場合、株式市場は、イノベーションや経済の進歩のおかげで、右肩上がりになる傾向があります。しかし、その途上においてはボラティリティが高い時があります。実際、市場は一直線に上がっていくのではなく、市場のセンチメントや経済動向の影響を受けて時折大きく変動します。 Read More »

  • 相場が瞬間的に暴落する?フラッシュクラッシュについて解説します

    皆さんの中には、相場が急落するフラッシュクラッシュがなぜ起きるのか調べている方もいらっしゃるかと思います。フラッシュクラッシュの原因を調べて、その対策を考えている方もいるでしょう。実はフラッシュクラッシュは人為的なものでなく、AIなどのコンピューターによるものが多いということをご存知でしょうか。そうであるとしたら、私達はどのように相場に向かえばいいのでしょうか? Read More »

  • 株価が10倍になる可能性もある!?低位株の魅力をお伝えします

    投資家の皆さんの中には低位株の株価が10倍になるいわゆる、テンバガーを探している方もいらっしゃるかと思います。株式投資を行う方であれば誰でもそのような銘柄を探り当てることは目標の1つではないでしょうか?しかしそれらの銘柄は株価が10倍になることもあれば、逆に10分の1になることもあるのです。またそのような低位株は簡単に見つけることができず、探しあてることも難しいのが現状です。 Read More »

  • 攻めと守りを両立させる、コアサテライト戦略とは

    コアサテライト戦略は一般的に8割〜9割程度(コア)の投資資産をインデックスにしながら、1~2割程度(サテライト)をアクティブ投資に回すことで、攻守バランスのとれたポートフォリオを組む方法です。個人投資家でも、資産の8割程度をインデックスに連動したETFに投資し、残りの2割をアクティブ運用すれば、簡単にコアサテライト戦略を実現することができます。 Read More »

  • ジム・ロジャーズが注目する朝鮮半島への投資

    ジム・ロジャーズが注目している意外な投資先が朝鮮半島です。米朝首脳会談が最近開かれ、国際政治経済の中でも重要なイベントとしてニュースでも注目されました。ベトナムのハノイで行われた第2回米朝首脳会談では、北朝鮮の非核化に向けた交渉は決裂しました。しかし、朝鮮半島が持っている経済成長のポテンシャルと、北朝鮮の動向は投資家として注目しておくべきテーマの一つです。 Read More »