The Motley Fool

前田裕太

金融・投資・ビジネス系のジャンルを得意とするフリーライター。上智大学法学部卒。新卒でソフトバンクに入社後、株式投資を始める。開始から半年で資金を3倍にし、3日で0にするなど紆余曲折の経験をもとに初心者向けにセミナー・講座など開講。「ゼロからでもわかる」説明に定評。2018年より独立しフリーで活動中。

仮想通貨の今後はどうなる?付き合い方を明確にするために

今後の仮想通貨との付き合い方について、簡単にまとめていきます。 More »

ブロックチェーンとは?仮想通貨投資をするにあたっての基礎知識を解説

ブロックチェーンの基礎について改めてまとめます。 More »

新築?中古?不動産投資での物件選びはどのように考えればよいか

不動産投資の物件選びを行う際、必ず必要になってくる議論の一つが新築物件と中古の物件どちらにすべきか、という点ではないでしょうか? More »

不動産投資で中古物件を選ぶ際は、新耐震基準・旧耐震基準に注意

不動産投資を考える場合は投資する物件の耐震も注意しなければなりません。 More »

事故物件とは?事故物件化しない対策と、万が一なった場合の対処

不動産投資のリスクの一つとして、頭によぎるものの一つが、所有している物件の「事故物件化」ではないでしょうか?究極的にはどれだけ対策をしていても、起きるときは起きてしまうのが事故物件。しかし発生確率を下げることは工夫次第で可能です。 More »

オーナーチェンジとは?メリットやリスク、気を付けるポイントも解説

不動産投資で中古物件を購入する場合、空き家を購入するというケースもありますが、既に入居がついた状態で、物件の売買が行われることもあります。入居者がついた状態での物件のやりとりを「オーナーチェンジ」と呼びます。オーナーチェンジは、買い手視点有利なポイントも多く、中古の不動産購入の際、比較的安心して購入することができます。 More »

不動産コンサルタントとは?不動産投資の相談も可能?

不動産投資は手離れが良く、手堅い資産形成に活用できると言われます。しかし、物件の購入費用は数百万円程度の資金は必要であり、場合によっては多額の借金を行ってスタートすることもあります。信頼できる業者を見つけることが出来ればよいですが、販売業者が買い手側の無知に付け込んで割高な物件を勧めてくるケースも、実際には存在します。専門知識を持ち、信頼できる第三者の視点を交えたいという場合に選択肢の一つとして挙がってくるのが不動産コンサルタントです。 More »

長期目線での不動産投資を行うにあたって必須な長期修繕計画とは?

不動産投資は、株式投資やFXと比べて非常に長期目線での投資となります。とりわけ、売却よりも家賃収入でのインカムゲインを目的に考えるのであれば、購入した物件と数十年スパンでの付き合いとなることも珍しくありません。そして不動産と長期の付き合いとなったとき、欠かせない視点が、建物の「修繕」です。 More »

急騰株に短期で参入する「イナゴ」とは?儲かるの?

株式の世界には、長期間ほとんど値動きをしない株もあれば、1日で急激に変動する株もあります。後者の、急騰株に飛びつき、短期で売買を行う投資家のことを、またはその投資戦術のことを「イナゴ」と呼びます。イナゴはタイミングよく売買すれば超短期間の間に大きな利益を上げることができる手法である一方で、タイミングを誤ると膨大な損失を出すリスクも高い、ハイリスクハイリターンな投資戦術です。 More »

投資家の売買判断を誤らせる「ダマシ」とは?原因や対策も考察

株式投資である程度経験を積むと、チャートの形から売買のタイミングとして好ましいポイントを見つけることができるようになります。とりわけ、ゴールデンクロスや二番底のような分かりやすい形であれば、多くの投資家が「参入ポイント」と考え、買いを入れるため、買いが買いを呼ぶような傾向すらあります。ただし、チャートの形を盲信して買いを入れてしまうと、実はそのポイントで売買を行うと、思惑とは逆に動いてしまうようなケースもあります。 More »