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前田裕太

金融・投資・ビジネス系のジャンルを得意とするフリーライター。上智大学法学部卒。新卒でソフトバンクに入社後、株式投資を始める。開始から半年で資金を3倍にし、3日で0にするなど紆余曲折の経験をもとに初心者向けにセミナー・講座など開講。「ゼロからでもわかる」説明に定評。2018年より独立しフリーで活動中。

コンセプトを大事にする「エコファンド」とは?メリット・デメリットや代表的な商品も紹介

今回紹介する「エコファンド」も、当然リターンを狙いつつも、コンセプトを応援したいと思う方が多いような投資商品です。 More »

ベーシックインカムとは?メリット・デメリットや導入事例も紹介

今回は、ベーシックインカムをテーマに、そのメリット・デメリットについて、あらためて考察していきます。 More »

購入手数料が不要なノーロード投資信託とは?メリットやその他のコストも紹介

今回紹介する「ノーロード」と呼ばれる投資信託は、そんな手数料の中で「購入時手数料」がかからないという性質を持ちます。 More »

投資用語「ブル」「ベア」とは?語源や投資への活かし方を紹介

「ブル」「ベア」はそれぞれ「上昇」「下落」という真逆の意味を持っている、対になっている単語です。 More »

相場の転換点を見極める、MACDとは?使い方やメリット・デメリットについて

株式の取引を実際に始めてみて、いざチャートを見てみても、中々ポイントがつかめないという方も多いのではないでしょうか?そんな方向けに、心強い味方となってくれるかもしれないのが「MACD」です。MACDは移動平均線と同じく株価の値動きをチャート上に表示する線ですが、移動平均線とは少しだけ考え方が変わってきます。 More »

ストキャスティクスとは?メリット・デメリットや使いどころも考察

投資の世界に足を踏み入れなければ「ストキャスティクス」という語は中々見ることもないと思います。直訳で「統計推測学」口に出すと噛んでしまいそうな名前の用語ですが、実はテクニカル分析の代名詞ともいえる「オシレーター指標」の代表格ともいえる重要な指数です。 More »

株価の勢いを表すRSIとは?メリット・デメリットやストキャスティクスとの違いを解説

トレンド相場は株の値動きの中のあくまで一つ。そうでない相場もたくさんあります。そんな相場の中でも、こまめにやり取りをすることで利益を出しやすい指標として「RSI」というテクニカル指数があります。大まかにはトレンド指標に対して「オシレーター指標」と総称される指数の中の代表格です。今回は、RSIをテーマに、計算方法や他のオシレーター指標との違い、メリット・デメリットを解説しています。 More »

株価の「加熱具合」を判断するオシレーターとは?一般的な指数と使い方も解説

短期のトレードを行う場合にはテクニカル分析は必須となってきます。ある程度長期保有するスタンスであっても、テクニカルを補助的な指標として使うことで、適切なタイミングで入ることができればより大きな利益を出せる可能性が高いです。今回はテクニカルの判断指標としてよく名前が挙がる「オシレーター」について解説していきます。 More »

ETFの投資にかかるコストは?見えにくい「信託報酬」にも注意!

学業や仕事が忙しく個別の株などを分析している時間がないという方にもお勧めできる投資の一つに「ETF」があります。ETFはプロに運用をお任せできる「投資信託」を株と同じく市場で売買できる商品。その手軽さ、ハードルの低さは魅力的です。一方で、「市場に上場している投資信託」という性質上、特有のコストが発生する点にも注意しなければなりません。 More »

株価チャートで実現するボックス相場とは?意味や使い方も解説

今回は、ボックス相場をテーマに、なぜこのような相場が形成されるのか、またボックス相場が終わったとき、株価がどのような動きをするのを、チャートを見ている投資家の心理も絡めながら解説します。 More »