The Motley Fool

田守正彦

WEBライター。20代の頃からアメリカや香港の証券会社の口座を開き外国株を中心に取引してきました。主に投資スタイルは中長期のトレンドフォロー型の成長株投資。新興国の金融にも興味があり旅行先ではカンボジアの銀行やミャンマーの証券取引所に立ち寄ったりマイクロファイナンスの金利やコンドミニアムの価格を調べるのが趣味です。

資産運用の「出口」は考えてる?取り崩しまで考えて運用しよう

投資は入口だけでなく出口も考えなければいけません。 More »

米国株の高配当銘柄を選ぶときに注意すべきこと

米国株の魅力のひとつに高配当銘柄が充実していることを挙げる人も多いのではないでしょうか。 More »

AIとサブスクリプションで注目のAdobeについて

AdobeはIT業界では老舗のソフトウェア企業ですが、成長株として新たなステージに乗っている企業でもあります。 More »

米国市場を知れば日本株にも強くなる。日本株投資家もアメリカの相場を見るべき理由

ニュースを見ていると、アメリカの株価指数のダウが値下がりしたから日経平均も下げたという趣旨の報道をよく聞くことはないでしょうか。 More »

米国株の注目テーマ「ヘルステック銘柄」は買いか?

ヘルステックは健康とITの分野を掛け合わせた新しい産業です。 More »

株投資ではキリの良い数字「ラウンドナンバー」に注意しよう

区切りの良い数字をアメリカでは「ラウンドナンバー」と呼びます。しかしトレードの世界では「ラウンドナンバー」は単に区切りが良い数字ではありません。 More »

米国の大麻ブーム。グリーンラッシュの恩恵を日本人も受けられるのか?

世界レベルで見ると大麻の合法化が進んでおり、大麻関連ビジネスは巨大な成長市場になるのではないかと予測されています。 More »

現代の仕手筋?インフルエンサーやサロンのおいしい話に注意

仕手筋とは意図的にまとまった資金を流入させることで、人為的に急激な価格の吊り上げや売りを行い、相場操縦をする投資家のことです。投資の世界に足を踏みれたばかりの人が気をつけたいのが、仕手に利用されてしまい損をすることです。仕手筋は現代も姿を変えて相場の中に潜んでいます。 More »

投資初心者のためのボラティリティ入門。ボラティリティをはかる指標を各種解説。

投資をはじめると、ボラティリティという言葉を目にすることも増えるのではないでしょうか。市場の動向を見るにあたって、株価の推移や出来高に注目することは当然ですが、ボラティリティも重要な指標です。ボラティリティの基礎的な概念や傾向だけでも知っておくと、投資をする際の判断基準になります。ボラティリティの性質を利用したテクニカル分析も身につきます。 More »

ロボアドバイザーは魔法の投資ツールではない。知っておきたい意外な3つのデメリット

大手証券会社もロボアドバイザーのサービスを導入しており、気になっている人も多いのではないでしょうか。 More »